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星宮神社本殿


九曜紋

星宮神社 鳥居
夏まつり  朝日森天満宮



星宮神社
御祭神

主祭神: あまつひたかひこほのににぎのみこと
      天津日高彦穂迩々杵命

配祀神: いわさくのかみ
       盤裂神
       ねさくのかみ
       根裂神

沿 革

『天孫星宮慈照大明神建立記』によれば、
星宮神社は、久安年中(1145〜1150)の草創で天孫星宮慈照大明神と称する。
かつては天明宿の氏神であり、明治9年(1876)合併以降は旧佐野町の氏神さまとして、「明神様」と呼ばれ、親しまれている。

社 殿 天和3(1683)年の建立
祭 日

歳旦祭=1月1日、
節分祭=2月3日
稲荷祭=旧2月の二ノ午、
例祭=4月25日(丑歳毎に式年祭の例あり)、
雷電講社祭=5月5日、
浅間祭り=6月1日、
弁財天例祭=6月10日、
夏祭=7月25日前後の4日、
機神祭(たなばた)=8月7日
七五三祭=11月15日、
新穀感謝祭=11月23日、
大祓式=6月・12月の晦日、
月次祭=25日

見 所

銅造鳥居「明神鳥居」《市指定文化財》
  享保20年(1787)3月の銘あり
和算の額《市指定文化財》
  日本最古(天和3年奉納)の算額だったが、
  昭和50年焼失。現在はレプリカ。

所在地 栃木県佐野市大蔵町2928番地
地 図



境内神社
名 称 御  祭  神
機殿神社 たくはたちちひめのみこと
拷幡千々姫命
浅間神社 このはなさくやひめのみこと
木花咲耶姫命
厳島神社 いちきしまひめのみこと
市来島姫命
雷電神社 おおいかづちのかみ
大雷神
高札稲荷神社 とようけひめのみこと
豊受姫命
庚申宮 さるたひこのみこと
猿田彦命


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